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『チョコフレーク』森永と日清シスコどっちが元祖?!

 

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『チョコフレーク』森永派?それとも日清シスコ派?



1968年に発売され、今なお愛され続けている
日清シスコの超ロングセラーといえばコチラ!

日清シスコ『Choco Flakes』
チョコフレーク 日清シスコ メイン

内容量:100g

カロリー::474Kcal

希望小売価格:¥120(税抜き)

チョコフレークは、文字どおりコーンフレークに
チョコ掛けしたチョコスナックの事。

サクッと香ばしいコーンフレークに、まんべんなく
掛けられた甘いミルクチョコレート・・。

組み合わせはシンプルだけど、食べだしたら
止まらないウマさが、そこにはある。

ちなみに、似た商品で『森永チョコフレーク』がある。

似ているというか、商品名はまったく同じ。

あせって買うと、間違ってしまいそうなくらい
パッケージまで似ている。

そうなると気になってくるのが、どちらの方が
ウマいのか?ってことだ。

私自身、実際に食べ比べたことはないが
これは完全に人の好みによると思うので
気になる方は、食べ比べてみる事をオススメしたい!

ただ、価格は森永のほうが少し高いです。

そして、元祖は森永チョコフレーク

わずか数ヶ月の差だが、1967年9月に発売された
森永のほうが、元祖チョコフレークという事になる。

ちなみに、今ではアサイーやマンゴーといった
変わった味のチョコフレークも日清シスコから
販売されている。

しかし、今回はあえて王道チョコフレークの
素晴らしさを伝えるため、原点に帰ってみた!


日清シスコ『チョコフレーク』味の感想



では、さっそく開けてみましょう!

う~ん♪チョコの香りがプンプラコ~プンプラコ。

チョコフレーク 日清シスコ 開封

では、いただきます!

『パクッ!・・ザクザク・・』

ザクザク食感がクセになるコーンフレークと
甘くて美味しいミルクチョコ・・。

まさに食べだしたら止まらない、ヤミツキ必須のウマさ!

ダイエッターは要注意!『ちょっとだけ・・』が命取り!

1口で終わるつもりが2口・・4口・・気づけば474Kcalの
チョコフレーク全部食べちゃってた!

なんて恐ろしい事が起きる前に、ダイエット中は
マジで控えたほうが良さそうなチョコフレーク・・。

危険なウマさって、まさにコレ。


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まとめ



1度食べたら止まらない、ヤミツキ度MAXな
ウマさが持ち味のチョコフレーク。

ダイエッターには、マジでオススメできない
ちょっぴり危険なお味です。

ちょっとだけ食べるつもりが、気づけば
完食しちゃってた・・なんて事がないように
要注意!

朝食に牛乳をかけて食べたり、アイスクリームの
トッピングにしたり、自分流にアレンジして
楽しめる憎いヤツ・・。

これからも、永遠の定番として
変わらぬ味であり続けてほしい。




ご興味のある方は、こちらが商品ページとなっております。
日清シスコ『チョコフレーク』24個

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チロルチョコの聖地、福岡からチョコレート情報を発信しつづける20代男子チョコレートおたく。

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